【1日目】
7:30に学校を出発し、糸満市の平和祈念資料館を見学し、沖縄戦について学びます。
【1日目】
7:30に学校を出発し、糸満市の平和祈念資料館を見学し、沖縄戦について学びます。
10月19日(火)に「令和3年度国頭村へき地教育研究会発表会」が本校で開催されました。
午前中に奥小学校、安波小学校、安田小学校の集合学習が行われました。
2校時から4校時には、学年ごとに合同の授業を受けながら、楽しい交流も深めることができました。
午後には、複式学級の公開授業と研究発表会が行われました。
電子黒板等のICT機器を活用した授業の工夫が見られました。
子どもたちもそれぞれのタブレットを活用して、課題に取り組んでいました。
合同学習
公開授業
先週木曜日に安田の海岸にも海底火山でできたとみられる軽石が漂着しています。
本日、児童のみなさんも観察して来ました。
ずっと遠くの海底火山の噴火でできた軽石を手に取ったり、大きさや形を比べて観察していました。
「とても軽い!」「歩いてみるとサクサクとえびせんのような音がする」などの感想が聞こえました。
【追記】
新聞等で村内・県内の漁業・観光業の関係者のみなさまに「軽石」による被害が拡がっていることが報道されています。
被害に遭われたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。
3月24日(火)1校時に、令和元年度の修了式を行いました。3名の卒業生を送り出した安田っ子6名が、堂々と校歌を歌う姿がたくましく感じました。指揮を担当する先生、伴奏する先生も、やさしいほほえみで見守る中、6名揃って歌う校歌も力強さと優しい歌声が体育館一杯に広がりました。校長先生から修了証を授与される安田っ子は、『今学年度の学びをやりきった 』という“充実したいい顔”で、礼儀正しくよい子のあゆみを受け取っていました。校長先生から、はなむけの言葉として、『努力』することの大切さや『よりよい習慣』を身につけることの大切さ等のお話がありました。春休みが明けると、新学年となり、新しい出会い・新しい教科書と、スタートする安田っ子!自分らしく、大きな夢に向かって、羽ばたいてくれ!
令和2年3月19日(木)に、令和元年度、安田小学校の卒業式が行われました。多くの来賓の皆さんをお迎えし、保護者・区民のみなさんの温かい拍手で始まりました。担任の健太先生を先頭に、卒業生が入場。安田っ子9名が揃って、唄う校歌も今日が最後となると、思わず声が大きくなっていたような・・・!教務の金城先生が、安田っ子の1年間の歩みの学事報告をなさいました。その後、校長先生による卒業認定。卒業証書の授与及び記念品贈呈。学校長式辞では、卒業生の1年間の活躍を中心に話されました。はなむけの言葉で一つ『温故知新』二つ『切磋琢磨』三つ『不撓不屈』の言葉で、卒業生を激励なさいました。更に、保護者や地域区民の皆さんへ学校へのご支援・ご協力のお礼を。。。!又、告示では中根忍様からも激励のお言葉があり、身が引き締まる思いがしました。在校生の送る言葉や歌にに・・・胸がじ~んと来ました。PTA会長の増田さんからも、卒業生へのはなむけのことば、我が子同様に、安田っ子を見守ってくださる想いに感動しました。保護者・来賓・区民の皆様のお力添えで、厳かな、素敵な卒業式を無事終えることできました。感謝一杯!ありがとうございました。
『新型コロナウィルス感染拡大防止』における休校中の、情報連携・行動連携について・・・!
第1週目の3日(火)と6日(金)の2回、午前中に家庭訪問を行います。
そのねらいは、「一つ目休校中の安全確認と体調の確認する。二つ目に、時間を有効に過ごす。」ことです。
保護者のご理解とご協力を宜しくお願いします。
安田小学校より